この画面で告知することはできません。
実際に告知書に記入される際に、その日時点の状態をご記入いただきます。
実際に告知書に記入される際に、その日時点の状態をご記入いただきます。
- *告知質問の内容は、実際のお申込みで使用される告知書を必ずご確認ください。
- *お申込みいただける場合であっても、健康状態、既にご契約されているアフラックの保険との通算などにより、ご契約をお引受できない場合があります。
| 1 | 被保険者の職業について(主婦・学生・資産生活者・乳幼児・年金生活者含めご記入) |
|---|---|
| 2 | 以下の①②いずれかにあてはまるものがありますか?
|
| 2がはいの場合、ご契約はお引受できません。 | |
| 3 | 「入院特約(三大疾病支払日数無制限延長特則の付加あり)」「三大疾病入院特約」「三大疾病通院特約」「三大疾病一時金特約(がん・上皮内新生物不担保特則の付加なし)」「保険料払込免除特約」を付加する場合はご回答ください。
今までに がん(悪性新生物)にかかったことがありますか? 回答がはい の場合、上記の特約はお引受できません。 がん(悪性新生物)には、白血病、肉腫、骨肉腫、悪性リンパ腫、MDS(骨髄異形成症候群)、骨髄線維症などを含みます。 |
| 4 | 「介護・認知症・障害一時金特約」「保険料払込免除特約(介護・認知症・障害保障特則の付加あり)」を付加する場合はご回答ください。 回答がはい の場合、上記の特約はお引受できません。
|
| 5~7は告知する病気やケガなど⼀つにつき、詳細欄⼀つをご使用ください。詳細欄が足りない場合は、必ずお申出ください。 | |
| 5 |
診療 以下の①~③いずれかにあてはまるものがありますか?
|
| 6 |
健康診断等での指摘 過去2年以内に 健康診断・ 人間ドック・がん検診をうけて、「要再検査」「要精密検査」「要治療」を指摘されたことがありますか?※ |
| 7 |
障がい 現在 以下の①~③いずれかにあてはまるものがありますか?
|
| 8 | ⼥性のみご回答ください。
現在 妊娠していますか? |
- ※健康診断・人間ドック・がん検診による再検査・精密検査の結果、医師による経過観察や治療をせず、診療完了した指摘事項は告知対象外です。
ご確認いただきたいこと
- ★質問「2」が <はい> の場合、ご契約はお引受できません。
- ★質問「3」が <はい> の場合、「治療給付金特約(三大疾病支払月数無制限延長特則の付加あり)」「入院特約(三大疾病支払日数無制限延長特則の付加あり)」 「三大疾病入院特約」「三大疾病通院特約」「三大疾病一時金特約(がん・上皮内新生物不担保特則の付加なし)」「保険料払込免除特約」を付加する場合はお引受できません。
- ★質問「4」が <はい> の場合、「介護・認知症・障害一時金特約」「保険料払込免除特約(介護・認知症・障害保障特則の付加あり)」を付加する場合はお引受できません。
- ★責任開始期前に発生した疾病・傷害を原因とする給付金などはお支払いの対象とならない場合があります。
- ★告知いただく健康状態やご職業の他、アフラック保有情報(給付金のご請求内容等)により、ご契約をお引受できない場合があります。
正しく告知していただくために、
必ずご確認ください。
- 告知の記入もれが多い病名など
-
- ・糖尿病
- ・白内障
- ・高血圧症
- ・肩関節症・股関節症・膝関節症
- ・不妊症
- ・アルコール依存症
- ・検診などで指摘されたポリープ
- ・心房細動や狭心症などの心臓病
- ・病院で受診した風邪
- ・日帰り手術
*告知質問にあてはまる場合は、症状が軽度でも告知が必要です。
*予防を含め薬の服用がある場合は、処方の原因病名を告知してください。 特に「血液をさらさらにする薬(抗血小板薬など)」の服用がある場合、
「心筋こうそく」 や「脳卒中」などの原因(予防)病名をご確認いただき、正しく告知してください。
- 告知が不要なケース
-
- ・入院・手術(予定を含む)のない花粉症および水虫(白癬症)
- ・医師への受診のない健康増進のための行為(市販のビタミン剤の服用など)
- ・医師への受診がなく、医師から処方されていない市販薬の使用(かぜ薬・胃腸薬・頭痛薬・目薬・湿布薬など)
- 妊娠・出産について
- 正常分娩、異常の指摘のない妊婦健診は告知が不要です。
ただし、下記いずれかのケースに該当する場合は告知が必要です。- ・入院中(母子ともに)
入院中の場合は、正常分娩であっても告知が必要です。 - ・妊娠や分娩に伴う異常があった場合
帝王切開、吸引分娩、鉗子分娩、切迫早産、早産、切迫流産、流産、妊娠高血圧症候群(妊娠中毒症)など - ・妊婦健診などで異常の指摘をうけた場合
妊娠期間中に妊婦健診などで異常の指摘をうけた場合は、正常分娩であっても告知が必要です。 - ・不妊症
不妊症による診療についても、告知が必要です。
- ・入院中(母子ともに)
1へのご記入に際して
-
●「ケガの特約」をお申込みできる職業・職種は以下に該当する方のみとなります。
事務職/営業職/経営・管理職/公務員/農業/製造業/運輸業(鉄道、バス、航空、船舶など)/サービス業/小売・販売業/飲食業/自衛隊(陸上・海上)/医療関係/法律・経済専門職/教育関係/芸術・芸能/宗教関係/スポーツ選手(ラグビー、格闘技、公営競技などを除く)/
主婦、学生、幼児、年金生活者など*ご職業・職種によっては、お引受できない場合がありますので、ご了承ください。
- ●被保険者の職業について、選択肢を で囲むか、具体的なお仕事の内容・勤務先・業種をご記入ください。お仕事の内容については、「経営」「事務」「営業」などと具体的にご記入ください。「代表取締役」などの役職名は不要です。
56へのご記入に際して
-
「医師の診察・検査・治療・投薬を7日間以上にわたってうけたこと」には、受診が2回でもその間が7日以上の場合や、7日分以上の薬を処方された場合などを含みます。






