- アフラックAS HOME
- アフラックって、どんな会社?
- 個人保険・個人年金保険 保有契約件数 2,101万件
- 2011年3月末における個人保険・個人年金保険(合計)の保有契約件数は、2,101万件となりました。
- 保険金・給付金のお支払い実績
-
2011年3月期にお客様にお支払いした「保険金・年金・給付金」の合計金額は、4,288億円に達しました。
このうち、全体の8割以上を占める入院・手術・通院などに対する「給付金」は3,570億円にのぼっています。
-
保険財務力格付け
-
アフラックは、世界的格付会社のムーディーズ・インベスターズ・サービスから、米国本社を含めたアフラック全社の保険財務格付けとして、“Aa3(Excellent)”という評価を取得しています。
これは、現在、日本で営業する生命保険会社に与えられている格付けの中で、最も高いランクです。
★保険財務力格付けは、保険会社の保険金支払いの能力に関する格付会社の意見を表しています。
★格付けは現在の情報に基づいており、将来的には変化する可能性があります。
- ソルベンシー・マージン比率 919.3%
- 大地震など、通常の予測を超えて発生するリスクに対する備えの程度(支払余力)を示す行政監督上の指標のひとつがソルベンシー・マージン比率です。
数値が200%以上であれば健全性についてのひとつの基準を満たしているとされます。
2011年3月末のアフラックのこの数値は919.3%と、通常の予測を超えるリスクをも十分にカバーできる支払余力を有しています。
- 安定した収益力 基礎利益 1,658億円
-
2011年3月期の基礎利益(※)は、1,658億円を計上しました。
保険本業で高い利益を確保していることが、アフラックの強固な経営基盤の源泉となっています。(※)基礎利益とは
生命保険会社の保険本業の期間収益を示す指標のひとつで、保険料等収入、利息及び配当金等収入などからなる「基礎収益」から、保険金等支払金、責任準備金等繰入額(危険準備金繰入額を除く)、事業費などからなる「基礎費用」を差し引いたものです。
この基礎利益に有価証券売却損益などの「キャピタル損益」と「臨時損益」を加えたものが損益計算上の「経常利益」となります。
- 医療等についての情報サービス
-
アフラックでは、お客さまサービスの一環として、がんや医療、介護に関する正しい知識の啓発活動に積極的に取り組んでいます。
下記では、サービスの一例をご紹介します。- がん電話相談
※ご契約者以外の方もご利用いただけます。
TEL:03-5531-0110
●月〜木曜日(祝日除く)/11:00AM〜3:00PM
産経新聞社、公益財団法人がん研究会の協力による電話相談です。
がんの悩みや疑問に専任カウンセラーがお応えします。
また、一部のご相談については、がん研有明病院の専門医が回答します 。
(毎週月曜日に産経新聞で告知されるテーマについての相談のみ。先着順)。 - アフラック健康医療相談サービス
※ご契約者以外の方はご利用になれません。
TEL:0120-588-033
●年中無休/24時間受付
医療に関するご相談に看護師や医療専門スタッフがお応えします。
上記以外にも電話やWeb上での各種情報サービスを提供しています。
(詳しくはアフラックオフィシャルホームページ(http://www.aflac.co.jp)をご覧下さい。) - がん電話相談







